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宮城県丸森町と移住定住パートナーシップ協定を締結しました。

2016年02月18日

握手を交わす保科町長と弊社代表若山

このたび、宮城県丸森町と弊社 株式会社LASSIC(以下LASSIC)は「移住定住パートナーシップ協定」を締結しました。
IT技術者の丸森町への移住定住を推進し、新たな地方創生モデルを創造することを目的としています。

平成28年2月18日に丸森町役場で行われた調印式には、保科 郷雄 丸森町長とLASSIC代表取締役社長 若山幸司が出席。 調印した協定書を互いに交換し、今後の連携を確認しました。

丸森町とLASSICは、移住定住を促進する分野で、地域おこし協力隊事業による地域の活性化、IT技術を活用した情報発信、協力隊員の育成を共同で推進する事になり、IT技術者が移住しやすい町を創造する事を目的とし、この度の協定締結に至りました。

他地域在住者に向けた移住を積極的にアピールするとともに、丸森町は住まい、LASSICは雇用面とIT技術者の育成に努めていきます。

経営理念に「~鳥取発~ ITで、地方創生」を掲げるLASSICは、東京に一極集中しているIT業界の中で、ITの”地方輸出”の仕組みを作り、愛する土地で心豊かに働ける環境を整えると同時に、社会に向けて新しい価値を発信。日本全体の経済活動を盛り上げていきます。

 

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