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中国新聞にて、「ロボット病棟(R)」プロジェクトをご紹介いただきました。

2018年08月20日

中国新聞の特集「【人が減る】<第5部>未来(7)患者の異常、AIで検知 転倒・表情の解析目指す」にて、LASSICの「ロボット病棟(R)」プロジェクトについてご紹介いただきました。

「ロボット病棟」プロジェクトとは、LASSICが鳥取医療センターの認知症治療病棟で取り組むプロジェクトで、IT技術、IoT技術、ロボット等のAI技術を活用して省力化・効率化・代替化・客観化を行い、深刻化する少子高齢化社会、医療従事者不足に対応する地域医療の支援を目指すものです。

※「ロボット病棟」は、株式会社LASSICの登録商標です。

◯掲載日:2018年8月18日
◯媒体:中国新聞
◯タイトル:「「【人が減る】<第5部>未来(7)患者の異常、AIで検知 転倒・表情の解析目指す」
◯URL:http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=457947&comment_sub_id=0&category_id=113
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「ロボット病棟」プロジェクトについて詳しくは、以下のページをご覧ください。

鳥取医療センター院長と弊社西尾「ロボット病棟プロジェクト」スタート!

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