LASSICの未来像

「IT×リモート」という独自性を武器に、競合不在のマーケットを切り拓く

LASSICは、非主流のビジネスに変革をもたらすシステムインテグレーターです。
伝統や常識、固定観念が生じているビジネス領域に対して「IT×リモート」を武器にして、故きを温めつつも変革を加え、競合不在となる独自のビジネスモデルを築いていきます。

私たちの会社が目指す姿

SI事業 ・・・ IT資産の運用保守に特化したSI事業
HR事業 ・・・ リモートワークを前提としたITエンジニア向けの職業斡旋事業
R&D事業 ・・・ aspサービスの開発・販売、メディア運営など

数年後のLASSICは、「IT分野で成功したい、成長したい」と考える「地方出身の優秀な学生」たちにとって、一度は通る登竜門になっています。
誰しもが無視できない、LASSICという会社を経験することが、自身の夢実現に近づく、そんな会社になっています。

なぜならば…
「地方創生」という、未来のサスティナブルな日本を創るために必要な「地方の雇用」を生み出す社会価値創造企業であり、革命的な技術や新規事業のアイデアが無くても、「マーケティング」「提案力」のセンスを磨くことで、自己実現を果たすビジネスの創造ができる、という体験ができるからです。

近い将来では、現在、LASSICが注力する2つの新ビジネスによって、飛躍的に企業規模の拡大と売上成長が見込まれます。
更には、常に、新しいビジネスモデルの創出に貪欲なため、仲間となる若い人材の柔軟な発想によって、さらなる成長分野となる新ビジネス領域も開拓されていくことでしょう。

2つの基幹ビジネスと新たなビジネスの創出

2つの基幹ビジネスと新たなビジネスの創出

SI事業・・・IT資産の運用保守に特化したSI事業
HR事業・・・リモートワークを前提としたITエンジニア向けの職業斡旋事業

新事業・・・「IT×リモート」を根幹に据えた全く新しいビジネスモデルの創出

SI(システムインテグレーション)事業は、優秀な人材を増員することができれば、オセロのように簡単にマーケットを塗り替え、事業成長を遂げることができる強力なサービスモデルがあります。

システムの運用保守という、大手SIベンダーの下請け企業が担う無風のビジネス領域に、一次請けプライムベンダーであるLASSICが、「守りのIT投資」のダイエットという、事業者視点で魅力や可能性にあふれた提案によって、既存の運用保守ベンダーから乗り換えを促進していくことができます。

HR事業は、リモートワークに特化した総合人材サービス事業を目指しています。
足がかりとして、リモートワーク適性の高いITエンジニアをターゲットに、フリーランスで働くITエンジニアや、副業したい人、首都圏ではなく地方で生活しながら、首都圏の高水準な仕事に携わりたい人、さらには外国で働くITエンジニアなど、日本のみならず世界中の優秀なITエンジニアと、求人企業とを結びつけるインフラ役として、人材ビジネスの新ジャンル構築をスタートさせています。

新事業は、リモートワークを支えるツールのクラウドサービス開発や、リモートを主題としたメディア開発など、新たなビジネスの創出に向けたR&D(リサーチアンドディベロップメント)を行っています。
私たちの未来の仲間であるあなたが考え出したアイデアがLASSIC第三の柱として事業化されるかもしれません。

LASSICが貢献する地方創生とは

高度かつ高報酬の仕事を、首都圏ではなく地方で生活しながら携われる「仕事の移管」を経営目標に掲げて実現していきます。

また、地方であっても首都圏と変わることのない最高水準の給与額を実現し、地方の優秀な人材が地方から流出する大きな要因となっている「地元には魅力的な仕事がない」という問題を解決し、地方創生に「雇用の創出」という形で貢献してまいります。

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